新緑の彰栄館、同志社礼拝堂、有終館と左大文字、クラーク館、研究室刊行報告書、考古学研究室Tシャツ・ジャンパー

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同志社大学考古学研究室は1953年、酒詰仲男によって開設されました。
その後、森浩一・松藤和人・水ノ江和同と引き継がれ、やがて70年になります。
これまで、大学・研究機関・埋蔵文化財行政機関などへ多くの人材を輩出し、
日本における考古学研究と埋蔵文化財保護に大きく寄与してきました。

木曜定例研究会のお知らせ

木曜定例研究会(通称:定例研)については、春学期分は新型コロナ感染症の関係で中止・延期となっておりましたが、秋学期については予定通り実施する予定です。詳細は「木曜定例研究会」の項目をご覧ください。なお、会場についてはいつもの考古学実習室ではなく、考古学実習室と同じ渓水館1階(新町キャンパス)の会議室になりますので、ご了承ください。

ニュース

2020年08月24日
木曜定例研究会(通称:定例研)の秋学期のラインアップです!
2020年06月16日
浜詰遺跡の2020年の夏季発掘調査は中止になりました!
2019年10月12日
近畿地区文化財専門職員説明会2020について(1月26日)⇛学生114人、大学・行政関係者65人で大盛況でした! 配布資料PDFあります。
2019年10月12日
関西縄文文化研究会3月例会は延期になりました。日程はまたお知らせします。
2019年02月15日
同志社大学考古学シリーズ(論集)などを一部大幅に値下げ!ご購入ください!
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