新緑の彰栄館、同志社礼拝堂、有終館と左大文字、クラーク館、研究室刊行報告書、考古学研究室Tシャツ・ジャンパー

トップページ

同志社大学考古学研究室は1953年、酒詰仲男によって開設されました。
その後、森浩一・松藤和人・水ノ江和同と引き継がれ、やがて70年になります。
これまで、大学・研究機関・埋蔵文化財行政機関などへ多くの人材を輩出し、
日本における考古学研究と埋蔵文化財保護に大きく寄与してきました。

木曜定例研究会のお知らせ

【緊急告知】同志社大学では5月7日付けで、新型コロナウイルス感染症への対応として、学生のキャンパスへの入構禁止期間を5月末日まで延期しました。ただし、5月12日からの春学期(前期)の授業をオンラインで実施することはそのままです。先日お伝えしたように、大変残念ではありますが、木曜定例研は春学期はすべて中止とし、予定していた発表は秋学期に順延します。1966年以来半世紀以上、1,100回近く続いてきた定例研ですが、一時中断してまた秋から再開します。今後については、逐次このホームページでお知らせします。

ニュース

2020年06月16日
浜詰遺跡の2020年の夏季発掘調査は中止になりました!
2019年10月12日
近畿地区文化財専門職員説明会2020について(1月26日)⇛学生114人、大学・行政関係者65人で大盛況でした! 配布資料PDFあります。
2019年10月12日
関西縄文文化研究会3月例会は延期になりました。日程はまたお知らせします。
2019年09月28日
木曜定例研究会(通称:定例研)は春学期は中止。秋学期に順延します!
2019年02月15日
同志社大学考古学シリーズ(論集)などを一部大幅に値下げ!ご購入ください!
» 続きを読む