浜詰遺跡の発掘調査(参加メンバー 調査風景 現地見学会2019.8.31 研究室Tシャツ)

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同志社大学考古学研究室は1953年、酒詰仲男によって開設されました。
その後、森浩一・松藤和人・水ノ江和同と引き継がれ、やがて70年になります。
これまで、大学・研究機関・埋蔵文化財行政機関などへ多くの人材を輩出し、
日本における考古学研究と埋蔵文化財保護に大きく寄与してきました。

木曜定例研究会のお知らせ

[日時]  
 10月24日(木)18:30~20:00
[題目]
 古墳時代中・後期における鉄製農工具の生産-U字形鍬鋤先を中心として-
[発表者]
 繰納 民之(本学部4回生) 
[発表要旨]
 U字形鍬鋤先とナスビ形曲柄鍬の分析を軸にして、
 中・後期における鉄製農工具の生産体制を検討する。
[会場]
 同志社大学新町キャンパス 渓水館1F 考古学実習室 ★お気軽にご参加ください。

ニュース

2019年10月12日
近畿地区文化財専門職員説明会2020について
2019年10月12日
関西縄文文化研究会11月例会について
2019年09月28日
木曜定例研究会(通称:定例研)の秋学期(後期)のラインナップが決まりました!
2019年09月03日
浜詰遺跡の発掘調査、無事に終了しました!
2019年02月15日
同志社大学考古学シリーズ(論集)などを一部大幅に値下げ!ご購入ください!
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