秋の遠足会(平城宮復元第一次大極殿、推定宮内省跡、遺構展示館、唐招提寺での説明)

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同志社大学考古学研究室は1953年、酒詰仲男によって開設されました。
その後、森浩一・松藤和人・水ノ江和同と引き継がれ、やがて70年になります。
これまで、大学・研究機関・埋蔵文化財行政機関などへ多くの人材を輩出し、
日本における考古学研究と埋蔵文化財保護に大きく寄与してきました。

木曜定例研究会のお知らせ

[日時]  
 11月21日(木)18:30~20:00
[題目]
 考古学における探査
[発表者]
 岸田 徹
 (同志社大学文化情報学部・文化遺産情報科学調査研究センター)
[発表要旨]
 考古遺跡を対象とした探査法の概要を述べ、
 特徴や限界、その成果について紹介する。
[会場]
 同志社大学新町キャンパス 渓水館1F 考古学実習室 
  ♪お気軽にご参加ください♬

ニュース

2019年10月12日
近畿地区文化財専門職員説明会2020について(1月26日)
2019年10月12日
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2019年09月28日
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2019年09月03日
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