2018年5月 明日香村石舞台古墳にて

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同志社大学考古学研究室は1953年、酒詰仲男によって開設されました。
その後、森浩一・松藤和人・水ノ江和同と引き継がれ、やがて70年になります。
これまで、大学・研究機関・埋蔵文化財行政機関などへ多くの人材を輩出し、
日本における考古学研究と埋蔵文化財保護に大きく寄与してきました。

木曜定例研究会のお知らせ

1月17日(木)18:30~
ぜひお気軽にご参加ください。

[題目]
「弥生鉄剣論」
[発表要旨]
弥生時代の鉄剣を材料に武器の生産・流通や対外交流について考える。
[発表者]
ライアン・ジョセフ(岡山大学特別研究員)
[会場]
同志社大学新町キャンパス 渓水館1F考古学資料室

ニュース

2019年02月15日
同志社大学考古学シリーズ(論集)を一部安くしました。
2019年02月02日
森浩一の考古学2「考古学は地域に勇気を与える」が開催されます。
2019年02月02日
サイトをオープンしました。