秋の遠足会(平城宮復元第一次大極殿、推定宮内省跡、遺構展示館、唐招提寺での説明)

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同志社大学考古学研究室は1953年、酒詰仲男によって開設されました。
その後、森浩一・松藤和人・水ノ江和同と引き継がれ、やがて70年になります。
これまで、大学・研究機関・埋蔵文化財行政機関などへ多くの人材を輩出し、
日本における考古学研究と埋蔵文化財保護に大きく寄与してきました。

木曜定例研究会のお知らせ

[日時]  
 1月16日(木)18:30~20:00
[題目]
 世界遺産と考古学
[発表者]
 中村俊介(朝日新聞編集員)
[発表要旨]
 『世界遺産-理想と現実のはざまで-』(岩波新書)に基づき、
  世界遺産と考古学との関係を探る
[会場]
 同志社大学新町キャンパス 渓水館1F 考古学実習室 
  ♪お気軽にご参加ください♬

★1月16日の定例研は、中村俊介さん(朝日新聞編集員)による「世界遺産と考古学」です!

ニュース

2019年10月12日
近畿地区文化財専門職員説明会2020について(1月26日)
2019年10月12日
関西縄文文化研究会について(3月7・8日)
2019年09月28日
木曜定例研究会(通称:定例研)の秋学期(後期)のラインナップが決まりました!
2019年09月03日
浜詰遺跡の発掘調査、無事に終了しました!
2019年02月15日
同志社大学考古学シリーズ(論集)などを一部大幅に値下げ!ご購入ください!
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