秋の遠足会2019.11.16特別史跡・安土城跡   キビ・シンポ2019.4.6重文・同志社大学礼拝堂 同志社大学考古学研究室

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同志社大学考古学研究室は1953年、酒詰仲男によって開設されました。
その後、森浩一・松藤和人・水ノ江和同と引き継がれ、やがて70年になります。
これまで、大学・研究機関・埋蔵文化財行政機関などへ多くの人材を輩出し、
日本における考古学研究と埋蔵文化財保護に大きく寄与してきました。

木曜定例研究会のお知らせ

[日時]  
 5月23日(木)18:30~20:00
[題目]
 浜詰遺跡の調査と位置づけ-近畿北部の縄文遺跡-
[発表者]
 大本 朋弥
  (公益財団法人・兵庫県まちづくり技術センター埋蔵文化財調査部・整理保存)
[発表要旨]
 浜詰遺跡の1958年調査の成果を中心に扱い、その現代的位置づけを行います。
[会場]
 同志社大学新町キャンパス 渓水館1F 考古学実習室 ★お気軽にご参加ください。

ニュース

2019年04月19日
木曜定例研究会(通称:定例研)の春学期(前期)のラインアップが決まりました。
2019年04月03日
5月25日(土)に同志社大学で第117回旧石器文化談話会例会が開催されます。資料見学会も同時開催!
2019年03月25日
4月27日(土)に同志社大学で関西縄文研究会「卒論・修論発表会」が開催されます。 ⇒卒業生の初々しい発表と社会人の厳しいコメントで盛り上がりました!
2019年02月15日
同志社大学考古学シリーズ(論集)などを一部大幅に値下げ!ご購入ください!
2019年02月02日
森浩一の考古学2「考古学は地域に勇気を与える」が開催されます。 ⇒3月24日に終了しました。多くの方にご観覧いただきありがとうございます。