浜詰遺跡の発掘調査(参加メンバー 調査風景 現地見学会2019.8.31 研究室Tシャツ)

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同志社大学考古学研究室は1953年、酒詰仲男によって開設されました。
その後、森浩一・松藤和人・水ノ江和同と引き継がれ、やがて70年になります。
これまで、大学・研究機関・埋蔵文化財行政機関などへ多くの人材を輩出し、
日本における考古学研究と埋蔵文化財保護に大きく寄与してきました。

木曜定例研究会のお知らせ

[日時]  
 9月26日(木)18:30~20:00
[題目]
 夏季発掘調査報告(2~3本)
[発表者]
 学部1~2回生 
[発表要旨]
 学生による夏季休暇中に参加した発掘調査の報告
[会場]
 同志社大学新町キャンパス 渓水館1F 考古学実習室 ★お気軽にご参加ください。

ニュース

2019年09月03日
浜詰遺跡の発掘調査、無事に終了しました!
2019年07月19日
木曜定例研究会(通称:定例研)の春学期(前期)は終了しました。秋学期(後期)は9月26日から再開です。
2019年02月15日
同志社大学考古学シリーズ(論集)などを一部大幅に値下げ!ご購入ください!
2019年02月02日
森浩一の考古学2「考古学は地域に勇気を与える」が開催されます。 ⇒3月24日に終了しました。多くの方にご観覧いただきありがとうございます。