度数分布と理論値の比較

課題1 の sample1.cpp 出力を読み込み、度数分布と理論確率密度関数を重ねて確認するページ。

1. サンプルデータの読み込み

sample1.cpp の printf("%lf\n", rnum) 出力を保存したファイルを指定。末尾の Average: ..., Variance: ... 行は自動で無視します。

2. 分布とパラメタ(理論値の計算用)

sample1.cpp の規約に合わせ、m0・var0 は 対数正規分布そのものの平均・分散
確率密度関数(一般形)
現在のパラメタを代入した式

3. 階級(ビン)の設定

確率密度 = 相対度数 / Δx。記号の値は 自分で考えて設定 してください。理論値と合えば正しい設定です。

4. 結果

以上未満階級値データ数 相対度数相対度数 / Δx理論値
相対度数 / Δx 理論値 f(x)