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大学院THESIS

2019年度修士論文

  • ・多周波数帯共用のための誘電体チューブ装荷2開口入力円形ホーンに関する研究(赤木 湧侍)
    ・右手/左手系複合伝送線路の等価回路定数を基にした複素伝搬定数制御に関する研究(川口 貴浩)
    ・2帯域共用のための任意形状素子を用いた単層リフレクトアレーに関する研究(坂川 幸太郎)
    ・だ円ビーム放射グルーブ装荷方形開口ホーンアンテナの交差偏波成分の低減ならびに直交偏波共用化に関する研究(若林 遼)
    ・リフレクトアレークローキングにおける偏波共用スパイラル型共振素子に関する研究(若島 慎一郎)
    ・外部回路との結合による共振周波数変動も考慮した二層平面回路フィルタの設計法に関する研究(山村 一樹)

2018年度修士論文

  • ・任意導体パッチ形状で構成された平面積層アンテナに関する研究(池田 真樹)
    ・右手/左手系複合マイクロストリップ線路の広帯域化および高性能化のための単位セル形状に関する研究(三城 彰和)
    ・管壁に開口を有する右手/左手系複合円形漏洩導波管の放射特性に関する研究(仲嶋 淳吾)
    ・2層任意形状マイクロストリップ共振器によるデュアルバンドパスフィルタの高性能化に関する研究(仲野 良祐)
    ・半円筒導体装荷ホーンアンテナに関する研究(森本 知希)
    ・多モード開口を喉元にもつ任意曲線形状ホーンアンテナの多周波数共用化に関する研究(村本 和幸)
    ・広帯域偏波変換リフレクトアレー素子に関する研究(村山 輝樹)

2017年度修士論文

  • ・Ω型共振素子を用いたリフレクトアレークローキングに関する研究(藤本 優生)
    ・誘電体装荷及び2開口入力における円形ホーンの多周波数帯化に関する研究(平綱 篤)
    ・スリット装荷方形導波管の漏洩特性およびその応用に関する研究(飯田 金頼)
    ・右手/左手系複合伝送線路の左手系漏洩帯域制御および漏洩波アンテナへの応用に関する研究(石井 佑哉)
    ・対角配置共振素子をセルとする超広帯域トランスミットアレーに関する研究(大原 英)
    ・グルーブ装荷正方形開口多モードホーンアンテナに関する研究(近江 怜子)
    ・結合窓のクロス結合抑制配置を用いた二層平面回路フィルタの設計に関する研究(竹中 杜斗)
    ・二周波数帯域における位相制御を考慮したリフレクトアレー付きモノポールアンテナに関する研究(淡野 貴仁)
    ・ビームシフトを抑制した直線偏波及び偏波変換リフレクトアレーに関する研究(山田 裕貴)
    ・十字スタブ装荷によるマイクロストリップラットレース回路の高性能化に関する研究(永縄 峻也)

2016年度修士論文

  • ・任意形状スロット素子で構成された多層平面レンズアンテナに関する研究(安藤 大和)
    ・GAにより最適化された導体パッチ形状を用いたFSS装荷導波管の位相特性に関する研究(岩本 駿)
    ・インピーダンス整合を用いた右手/左手系複合マイクロストリップ線路の伝送特性に関する研究(中林 卓也)
    ・グルーブ効果を利用した高能率ホーンアンテナ及び広帯域2周波数共用ホーンアンテナに関する研究(西田 幸司)
    ・直交偏波共用二重Ω型共振素子を低交差偏波特性実現のために鏡像配列した円偏波変換リフレクトアレーに関する研究(佐々木 秀輔)
    ・多層平面構造デュアルバンドパスフィルタの共振周波数及び伝送零点制御に関する研究(竹内 裕太)
    ・共振器並列型回路理論を用いたFSS装荷型導波管フィルタの設計(富田 和樹)
    ・広角照射誘電体レンズホーンアンテナのビームチルトに関する研究(戸澤 旬也)
    ・H型導体隔壁板を周期的に装荷したCRLH方形導波管の伝送・放射特性に関する研究(鵜山 和哉)

2015年度修士論文

  • ・右手/左手系複合伝送線路漏洩波アンテナのインピーダンス整合ならびに放射特性の周波数制御に関する研究(後藤 大輝)
    ・スタブ装荷方形導波管漏洩波アンテナを用いた物体検知に関する基礎的研究(吉田 達哉)
    ・八角形オープンループ共振器を用いた二層平面回路フィルタに関する研究(植田 達哉)
    ・直交偏波共用だ円ビームのためのグルーブ装荷多段ステップ方形ホーンに関する研究(久保 直紀)
    ・誘電体装荷円形ホーンの単一モードならびに複数モードを用いた交差偏波低減に関する研究(久保 寛正)
    ・リフレクトアレーのための低交差偏波素子および偏波変換素子の最適化設計に関する研究(松本 将吾)
    ・リフレクトアレーを用いたUWBモノポールアンテナの高性能化に関する研究(大場 拓)
    ・トランスミットアレーアンテナのための超広帯域通過素子に関する研究(奥村 優斗)
    ・誘電体層クローキングならびにメタサーフェスクローキングに関する基礎的研究(和田 存智)

2014年度修士論文

  • ・リッジを周期配置した右手/左手系複合円筒導波管の伝送・漏洩特性に関する研究(西村 茂幸)
    ・インピーダンスステップスロット装荷パッチ素子を用いた超薄型導波管フィルタに関する研究(明石 卓也)
    ・広帯域偏波共用リフレクトアレーのための低交差偏波共振素子および偏波変換素子に関する研究(東 大智)
    ・任意長多段同軸円筒構造を装荷したホーンアンテナ及びバックファイアアンテナの解析設計法に関する研究(川田 晃弘)
    ・隣接素子間高次モード結合行列を用いたGAによる右手/左手系複合伝送線路の構成法に関する研究(向野下 佳江)
    ・二層マイクロストリップ線路方向性結合器の広帯域化のための入出力線路配置に関する研究(苗村 拓哉)
    ・広角照射のための複数経路を持つ誘電体レンズ同軸ホーンアンテナの広帯域化に関する研究(大林 郁巳)
    ・GAによる最適導体パッチ形状で構成された平面積層型人工媒質に関する研究(鈴木 優也)
    ・デュアルバンドUWBフィルタの高性能化のためのパッチ及びDGS素子に関する研究(横大路 敬介)
    ・複数スタブ及びスロット装荷によるマイクロストリップラットレース回路の不要応答抑制に関する研究(田中 登世一)

2013年度修士論文

  • ・低交差偏波特性を有する偏波共用リフレクトアレー構成のための対称性を考慮した任意形状共振素子の最適化設計に関する研究(麻田 智也)
    ・Cul-de-Sac結合行列を用いた窓結合マイクロストリップ帯域通過フィルタに関する研究(杉本 雄紀)
    ・バランス条件を満たす漏洩波アンテナ構成のための右手/左手系複合伝送線路単位セル形状の等価回路による設計に関する研究(横田 健太郎)
    ・高性能平面レンズアンテナ構成のためのFSSの形状最適化及び多層化に関する研究(城戸 晶史)
    ・リフレクトアレーを用いて広帯域低姿勢化した人体装着のための平面アンテナに関する研究(豊田 翔平)
    ・多段グルーブを装荷した直交偏波だ円ビーム扇形ホーンの広帯域化に関する研究(吉沢 隆弘)

2012年度修士論文

  • ・二層マイクロストリップ線路方向性結合器の広帯域化のための結合スロット形状に関する研究(網本 秀一)
    ・任意形状導体パッチを用いた平面積層型左手系媒質に関する研究(笠井 亮佑)
    ・高次モード相互結合を考慮した任意形状右手/左手系複合伝送線路に関する研究(中司 真裕)
    ・UWBフィルタにおけるスロットおよびパッチ素子形状に関する研究(山本 拓哉)
    ・スロット装荷パッチ素子を用いた導波管フィルタの高性能化に関する研究(吉川 修央)
    ・複数凸型共振素子を用いた直交偏波共用リフレクトアレーの広帯域化に関する研究(豊田 鷹史)
    ・誘電体を装荷した低交差偏波円錐ホーンに関する研究(神矢 昌樹)
    ・広角照射ホーンアンテナに装荷する誘電体レンズに関する研究(大森 章弘)
    ・軸対称反射鏡のためのバックファイア一次放射器の設計方法に関する研究(三川 賢太郎)

2011年度修士論文

  • ・広角ビーム照射のための誘電体レンズホーンアンテナに関する研究 (小林 明広)
    ・エルサレムクロス型スロット装荷パッチ素子を用いた平面レンズアンテナに関する研究 (西野 裕子)
    ・広帯域リング装荷同軸グルーブ多モードホーンに関する研究 (野々山 尚希)
    ・多段グルーブを装荷した直交偏波だ円ビーム扇形ホーンに関する研究 (山本 將太)
    ・任意形状素子で構成されたリフレクトアレーにおける素子間相互結合に関する研究 (青木 祐樹)
    ・右手/左手系複合伝送線路を用いた漏洩波アンテナにおける狭帯域ビーム走査に関する研究 (大垣 亮祐)
    ・2段ヘアピンスロット共振器フィルタにおけるスプリアス抑制のためのオープンスタブ効果に関辻する研究 (杉本 智樹)
    ・A Novel Heptagonal Microstrip Rat-Race Hybrid Coupler with Harmonic Suppression and Size Reduction Using T-shaped Structure and Spiral Defected Ground Structure(DGS) (宋 維)
    ・A Novel Broadband Lens Antenna Based on Aperture-Coupled-Patch FSSs (王 瑜)

2010年度修士論文

  • ・スタブ装荷ダブルオープンループ共振器を用いたデュアルバンド帯域通過フィルタに関する研究(戎 恭平)
    ・任意形状単位セルで構成された右手/左手系複合伝送線路に関する研究(井狩 苑子)
    ・スロット装荷パッチ素子を用いた有極形導波管フィルタに関する研究(乾 晴恵)
    ・スタブを装荷した多層マイクロストリップ線路方向性結合器に関する研究(西川 和博)
    ・偏波共用マイクロストリップリフレクトアレーに関する研究(西村 昂洋)
    ・24GHz帯レーダ用多モード同軸ホーンに関する研究(山田 篤史)

2009年度修士論文

  • ・リング装荷多段同軸グルーブで構成された多モードホーンに関する研究(小林 貴志)
    ・成形ビームアンテナ設計のためのフェーズレトリーバル法による指向性合成に関する研究(栗原 伸一郎)
    ・クロススロット結合パッチアレーによる偏波共用及び円偏波平面レンズアンテナ(柴山 理奈)
    ・直交偏波だ円ビームホーンにおける多段チョークの効果に関する研究(米森 一将)
    ・任意形状アレー素子で構成されたリフレクトアレーに関する研究(栂 修平)
    ・任意形状スロット及びパッチ素子を装荷した多層平面回路素子の解析とフィルタへの応用に関する研究(川崎 雅司)
    ・時間領域反射法によるマイクロストリップ線路デュアルバンドフィルタの構成に関する研究(多田 周平)
    ・4段ヘアピンスロット共振器を用いたスプリアス抑制広帯域化に関する研究(長福 隆広)
    ・左手系伝送線路を用いた漏洩波アンテナの放射特性と低サイドローブ化に関する研究(稲田 大輝)

2008年度修士論文

  • ・オープンループ共振器装荷半波長スタブ線路フィルタ(浅野 良介)
    ・遺伝的アルゴリズムによる左手系平面回路線路構成に関する研究(本田 善也)
    ・多層マイクロストリップ線路方向性結合器の広帯域化に関する研究(入船 真美)
    ・タップ結合多線路マイクロストリップフィルタのスプリアス抑制に関する研究(笠井 康行)
    ・急峻なスカート特性をもつダブルオープンループ通過帯域フィルタに関する研究(政岡 武志)
    ・反射形および透過形平面パッチアレーにおける共振素子構成法に関する研究(川久保 康平)
    ・3共振素子で構成された広帯域マイクロストリップアレーに関する研究(眞弓 貴一)
    ・修整ホログラム・コンパクトレンジアンテナに関する研究(高橋 俊輔)

2007年度修士論文

  • ・スロット結合パッチアレーによって構成された平面レンズアンテナに関する研究(井上 陽一)
    ・方形任意テーパ形状を有する直交偏波だ円ビームホーンに関する研究(松井 祐介)
    ・導体ストリップリフレクトアレーにおけるビア効果に関する研究(三好 剛史)
    ・同軸キャビティ特性を利用した広帯域円形カバレッジホーンに関する研究(大森 康平)
    ・広帯域阻止特性を有する多段コプレーナ帯域通過フィルタに関する研究(藤田 容孝)
    ・背面給電パッチを用いたアクティブアンテナの第2高調波出力高性能化に関する研究(浜口 浩平)
    ・周波数選択板装荷導波管フィルタにおける阻止域の広帯域化に関する研究(河合 圭史)
    ・任意形状DGS装荷平面回路フィルタの最適化設計に関する研究(城門 唯史)
    ・左手系伝送線路を用いた漏洩波アンテナの低サイドローブ化に関する基礎的研究(高下 裕樹)
    ・周波数による2次元走査漏洩波アンテナの基礎的研究(宮垣 志伸)
    ・GAを用いた周波数選択板の設計における孤立素子制御に関する研究(大野 哲司)
    ・時間領域反射法に基づく結合線路平面回路素子設計に関する基礎的研究(田中 久之)
    ・フェーズレトリーバル法を用いた成形ビームアンテナの設計に関する研究(柳 有希子)

2006年度修士論文

  • ・半波長開放スタブ線路フィルタのスプリアス抑制に関する研究(濱川 宏平)
    ・多層マイクロストリップ‐コプレーナ線路の漏洩現象に関する研究(樋口 桂)
    ・任意形状平面回路フィルタの位相特性を考慮した最適化設計に関する研究(城戸 昭則)
    ・複数減衰極を有するタップ結合平行マイクロストリップ線路フィルタに関する研究(後田 紗代子)
    ・広帯域単層リフレクトアレーにおける不要ローブ抑圧に関する研究(埼田 聡史)
    ・ホログラム形コンパクトレンジアンテナにおける近傍界振幅制御に関する研究(難波 秀文)

2005年度修士論文

  • ・時間領域反射法により構成されたマイクロストリップ帯域通過フィルタの放射抑制に関する研究(池田 勝年)
    ・導体基板付コプレーナストリップを用いた左手系伝送線路の伝送・放射特性と漏れ波アンテナへの応用に関する研究(後藤 令)
    ・2パッチ型アクティブアンテナを用いた第2高調波電力の空間合成に関する研究(加藤 真己人)
    ・ミリ波アンテナ近傍界測定の高精度化に関する研究(木村 哲雄)
    ・単一モード動作スタブ装荷リッジ導波管を用いた漏洩波アンテナに関する研究(三輪 哲也)
    ・ヘアピンスロット共振器を用いた高性能帯域通過フィルタに関する研究(村井 亮)
    ・多段に同軸キャビティを装荷した多モードホーンアンテナに関する研究(渡邊 浩章)

2004年度修士論文

  • ・チューナブルフィルタを利用したマイクロストリップ移相器に関する研究(森川 大輔)
    ・多段ステップ構造を有する直交楕円ビーム扇形ホーンに関する研究(浦田 洋嗣)
    ・広帯域阻止特性を有する周波数選択板装荷導波管フィルタに関する研究(古本 拓也)
    ・タップ結合マイクロストリップ不均一線路フィルタに関する研究(神田 浩明)
    ・誘電体ドームによる広角ビーム走査アンテナに関する研究(河原 弘幸)
    ・上下に誘電体層を持つコプレーナ線路の漏洩現象に関する研究(西村 嘉哲)
    ・誘電体位相板挿引によるアンテナ開口面分布測定に関する研究(後藤 雅行)
    ・同期現象を用いたアクティブフェーズドアレイアンテナの基礎的研究(前田 孝視)
    ・オフセット給電リフレクトアレイの広帯域化に関する研究(井戸川 貴志)
    ・回折波を抑圧するアンテナエッジ形状に関する研究(原 浩二郎)
    ・2モード共振分岐を用いた導波管分波器に関する研究(山崎 哲平)

2003年度修士論文

  • ・単一モード動作リッジ漏洩導波管の伝送特性に関する研究(谷 祐樹)
    ・スリット装荷マイクロストリップ線路による低域通過フィルタに関する研究(志村 元)
    ・円すい面走査近傍界測定によるアンテナ開口面分布推定法に関する研究(桐村 亮好)
    ・曲線テーパ形状を用いた成形ビームホーンアンテナに関する研究(岡田 泰輔)
    ・ブロッキングを考慮した高性能カセグレンアンテナに関する研究(大石 亜希子)
    ・光照射MESFET増幅器によるフェイズドアレイアンテナの位相制御に関する基礎的研究(石生 広季)
    ・超広帯域阻止特性を有する平面回路帯域通過フィルタに関する研究(宮前 貴宣)
    ・時間領域反射法に基づく平面回路帯域通過フィルタの設計に関する研究(中山 雅晴)
    ・パルス励振による平面回路線路非物理漏洩解の定量的評価に関する研究(守護 大策)

2002年度修士論文

  • ・共平面回路線路の多層化に伴う漏洩現象に関する研究(田中 宣行)
    ・広角対応形誘電体レンズアンテナに関する研究(新川 智大)
    ・マイクロストリップ・リフレクトアレイによる反射ビームの方向制御に関する研究(高木 信雄)
    ・多周波数帯共用一層周波数選択板の最適化設計に関する研究(大平 昌敬)
    ・小型低交差偏波ホーンアンテナの広帯域化に関する研究(後藤 孝治)
    ・遮断導波管分岐を用いた分波器に関する研究(北崎 康之)

2001年度修士論文

  • ・モード選択励振による平面回路帯域通過フィルタの広帯域スプリアス応答抑制(内藤 智洋)
    ・時間領域回路合成法によるマイクロストリップ帯域除去フィルタの研究(小野 浩史)
    ・平面回路線路励振近傍界における非物理漏洩解の振舞い関する研究(上木 享)
    ・スタブ装荷リッジ漏洩導波管アンテナの低サイドローブ化に関する研究(原田 大治)
    ・光照射GaAsMESFETの周波数特性に関する基礎的研究(伊藤 正之)
    ・結合マイクロストリップ不均一3線路フィルタに関する研究(勝又 学)
    ・弾性方形導波路における固有モードの特異粒子変位(田村 大介)
    ・アンテナ近傍界測定による放射界の評価に関する研究(山本 直幸)

2000年度修士論文

  • ・低交差偏波円錐ホーンアンテナの小型化に関する基礎的研究(鈴木 和史)
    ・平面回路線路における空間漏洩波の特異現象とその実験的検討(藤原 喜代彦)
    ・マイクロ波ホログラフィによる形状認識に関する基礎的研究(橋本 修治)
    ・Ω形状ストリップ導体アレイの波長・偏波選択性に関する研究(長谷川 佳昭)
    ・非周期スロット列装荷マイクロストリップ線路の伝送特性に関する研究(小川 真志郎)
    ・スタブ装荷漏洩導波管のアンテナへの応用に関する研究(川口 大致)
    ・マイクロ波照射時における対流・血流効果を考慮した生体内温度変化特性の基礎的研究(宮下 賢友)