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あなたは 人目の旅人です
2012年05月14日更新新
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このホームページでは、渡辺武達の教育・研究・社会活動に関連した諸事項について扱っており、制作については院生・学部生・卒業生たちによる協力があります。
Prof. Watanabe's Home Page is open not only for Doshisha students but also for all the citizens who are interested in the studies of media , journalism and international cultural exchanges.
私と私の仲間たちは、価値ある情報はより多くの人たちに伝播、利用されるべきだという「コピー・レフト」の考え方にたっていますので、このホームページの内容は、引用先を明記していただければ自由にご使用いただいても結構です。また、このページへのリンクはご自由にお張りください。
We respect the principle of The
Copy-Left and so as far as the reader of this Home Page notes from where
he or she got the information, he or she can freely quotes any part of
it. And this page is link free.
1997年2月1日 渡辺武達 Takesato Watanabe Feb. 1. 1997
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2012年度「マス・コミュニケーション論」講義レジュメ2012年5月08日講義まで
2011年度「メディア・リテラシー概論」講義レジュメ2012年01月24日講義まで
2011年度「マス・コミュニケーション論」講義レジュメ2011年7月29日講義まで
2010年度「メディア・リテラシー概論」講義レジュメ2010年12月14日講義まで
2010年度「マス・コミュニケーション論」講義レジュメ2010年7月27日講義まで
2009年度「メディア・リテラシー概論」講義レジュメ2010年1月19日講義まで
2009年度「マス・コミュニケーション論」講義レジュメ2009年7月21日講義まで
2008年度「メディア・リテラシー概論」講義レジュメ2008年12月18日講義まで
2008年度「マス・コミュニケーション論」講義レジュメ2008年7月22日講義まで
2007年度「メディア・リテラシー概論」講義レジュメ2007年11月15日講義まで
2007年度「マス・コミュニケーション論」講義レジュメ2007年7月3日講義まで
2006年度「メディア・リテラシー概論」講義レジュメ2006年12月7日講義まで
2006年度「マス・コミュニケーション論」講義レジュメ2006年7月11日講義まで
2006年度「マスメディアの現場」講義レジュメ2006年5月10日講義まで
2005年度「メディア・リテラシー概論」講義レジュメ2005年12月22日講義まで
2005年度「マス・コミュニケーション論」講義レジュメ2005年7月12日講義まで
2005年度「マスメディアの現場」講義レジュメ2005年4月27日講義まで
2004年度「メディアリテラシー概論」講義レジュメ2005年1月13日講義まで
『京都新聞』2005年7月19日朝刊掲載「放送時評」連載
良質TV番組は深夜枠へ 復権に注目したいラジオ
『京都新聞』2005年4月26日朝刊掲載「放送時評」連載第55回
歴史の理解とグローバル化放送の責任は生涯学習に
『京都新聞』2005年3月29日朝刊掲載「放送時評」連載第54回
米国式のメディア統合は異業種利益を増加させる
『京都新聞』2005年3月1日朝刊掲載「放送時評」連載第53回
メディア統合の促進で進行する情報の商業化
『京都新聞』2005年2月1日朝刊掲載「放送時評」連載第52回
国民がNHKに期待する多角的論点の保障と公益
『京都新聞』2004年12月7日朝刊掲載「放送時評」連載第50回
速報競争の犠牲にされる 事件・災害の解析と脈絡
『京都新聞』2004年11月9日朝刊掲載「放送時評」連載第49回
速報競争の犠牲にされる 事件・災害の解析と脈絡
2004年度「マス・コミュニケーション論」講義レジュメ2004年6月29日講義まで
『聖教新聞』2004年8月10日朝刊掲載
メディアが外交と世論形成に与える影響とは?国境を超えた人びとの理解は可能かアジア・ヨーロッパ知的交流会議に出席して
『京都新聞』2004年8月10日朝刊掲載「放送時評」連載第46回
TVのつくる世論と偏見活字離れ進行が誤導増大
『京都新聞』2004年7月13日朝刊掲載「放送時評」連載第45回
キラリと光るラジオ報道
ジャーナリズム性が躍如報道に必要な多角的論点
『京都新聞』2004年6月13日朝刊掲載「放送時評」連載第44回
ドラマが描写する日本農業「天花」「農家のヨメ…」
『京都新聞』2004年5月18日朝刊掲載「放送時評」連載第43回
報道に必要な多角的論点 緊急性と社会性の均衡も
『京都新聞』2004年4月20日朝刊掲載「放送時評」連載第42回
恋愛は国境と歴史を超える 「冬のソナタ」の国際親善
2003年度「メディアリテラシー概論」講義レジュメ2003年1月15日講義まで
『京都新聞』2004年3月23日朝刊掲載「放送時評」連載第41回
民放連が放送基準を見直し知る権利、いっそう明確に
『京都新聞』2004年1月27日朝刊掲載「放送時評」連載第40回
Nステで社会情報が身近に
短絡理解を促進した面も
『京都新聞』2004年1月27日朝刊掲載「放送時評」連載第39回
なぜイラク取材の自粛要請?進化著しい災害対策番組
『聖教新聞』2004年1月13日朝刊掲載
ナラティブ・ジャーナリズムは何を目指すか 物事の本質を平易な物語で表現するハーバード大学のセミナーに参加して
『京都新聞』2003年12月30日朝刊掲載「放送時評」連載第38回
フセイン氏拘束報道に見るTVジャーナリズムの復権
『京都新聞』2003年12月2日朝刊掲載「放送時評」連載第37回
政治報道の中立性の保ち方 娯楽化する選挙番組への危惧
『京都新聞』2003年11月4日朝刊掲載「放送時評」連載第36回
メディア内部から自主改革「被害者」救済へ法整備も
『京都新聞』2003年9月30日朝刊掲載「放送時評」連載第35回
メディアと社会の変遷中欧・米・日のテレビ比較
『京都新聞』2003年8月26日朝刊掲載「放送時評」連載第34回
メディア特性と歴史の伝え方
「ゾルゲ」二作品を比較して
2003年度「マス・コミュニケーション論」講義レジュメ2003年7月8日講義まで
『京都新聞』2003年7月29日朝刊掲載「放送時評」連載第33回
質的にも確実に進化遂げたラジオ番組にもっと注目を
『京都新聞』2003年7月1日朝刊掲載「放送時評」連載第32回
「ゆうれい貸します」って?問われる放送局の娯楽提供
『京都新聞』2003年6月3日朝刊掲載「放送時評」連載第31回
まともな番組はなぜ深夜?イラク先制攻撃の検証から
『京都新聞』2003年4月29日朝刊掲載「放送時評」連載第30回
工夫がほしい早朝の番組 電波の有効利用に活用も
『聖教新聞』2003年4月8日朝刊掲載
ナラティブ・ジャーナリズムの可能性 事実を受け手の視点でどう「物語」化するか ハーバード大学のセミナーに参加して
『京都新聞』2003年4月1日朝刊掲載「放送時評」連載第29回
金太郎アメの政治討論番組 焦点をずらしてしまう罪
京都新聞発行「世界水フォーラム公式新聞2003年月21日付け
命の水絶つ最悪の破壊行為
『京都新聞』2003年3月4日朝刊掲載「放送時評」連載第28回
進化したクイズ番組の表現 安易な問題の設定に疑問も
『京都新聞』2003年2月4日朝刊掲載「放送時評」連載第27回
ジェンダーの解消に配慮をテレビの子ども番組に望む
『京都新聞』2003年1月7日朝刊掲載「放送時評」連載第26回
張麗玲さんが教えてくれたグローバルな平和のつくり方
2002年度(メディアリテラシー概論「マス・コミュニケーション論2」講義レジュメ2002年11月14日講義まで
『京都新聞』2002年12月10日朝刊掲載「放送時評」連載第25回
生命と財産を守るメディア 過ちを繰り返さぬために
大修館書店『言語』2002年12月号
現代においてテレビとはどんなメディアか
『京都新聞』2002年11月12日朝刊掲載「放送時評」連載第24回
社会教育に娯楽がミックス 時代の鏡としての料理番組第
『京都新聞』2002年10月8日朝刊掲載「放送時評」連載第23回
問題CMの送出責任は?問われるテレビ局の編成権
ゼミ生通信2002年9月19日
日朝首脳会談と内容の理解の仕方について
『京都新聞』2002年9月10日朝刊掲載
第23回国際放送の新しい利用法文化力で日本外交補助を
2002年度「マス・コミュニケーション論」講義レジュメ2002年7月9日講義まで
『京都新聞』2002年8月13日朝刊掲載
放送の画一化を排してCSで「参加型」視聴者に
『京都新聞』2002年8月10日朝刊掲載
田中真紀子辞職特集社会面コメント談話大衆支持集めたが急遠に「昔の人に」
『京都新聞』2002年6月18日朝刊掲載
日本語混乱、目に余るTV欄の番組紹介表現
『聖教新聞』2002年5月28日朝刊掲載
メディアの自由と匿名・実名報道論ーー公益性と社会的使命の検討から
『京都新聞』2002年5月21日朝刊掲載
情緒に走り、科学性欠く
危うしNHKの制作手法
『PSIKO』2002年5月号
「メディア・リテラシーとは何か」
『進歩と改革』2002年6月号
「日韓共催W杯のつくる社会情報環境」
『京都新聞』2002年4月30日朝刊掲載
メディア規制3法を問う
『毎日新聞』2002年3月27日朝刊掲載
毎日新聞論「9・11」とメディア
『京都新聞』2002年4月16日朝刊掲載
放送メディアの質的改善社会変革の大きな課題に
『京都新聞』2002年4月8日朝刊掲載
「メディア規制三法(人権擁護法案・個人情報保護法案・青少年有害社会環境対策基本法案)特集面に掲載市民の社会参加妨げる危険性
『京都新聞』2002年3月19日朝刊掲載
権力悪のチェック弱めるメディア規制3法の危険
『京都新聞』2002年2月12日朝刊掲載
BSデジタル不振の原因場当たり的放送行政に
『京都新聞』2002年1月15日朝刊掲載
見るべき番組とは何か テレビ制作問い直しを
読売新聞「潮音 風声」2001年12月26日(関西エリア)「新島襄と愛国心」
「新島襄と愛国心
読売新聞「潮音 風声」第九回12月19日大阪本社版夕刊、並びに四国岡山方面翌日付朝刊掲載。
日米学生比較
読売新聞「潮音 風声」第八回12月11日付夕刊(関西)、12日付朝刊(中四国)掲載読売新聞
「科学的発明と倫理」
『京都新聞』2001年12月11日朝刊掲載
難問後まわしにするな宗教番組の取り扱い方
『novark』2001年12月号
アナログの逆襲L デジタル化社会のこれから
『パンプキン』連載2000年12月号
単純すぎる思考法にみるアメリカ文化の表と影
読売新聞夕刊 2001年11月27日(関西エリア)、28日付け朝刊(中四国エリア+福井)の各文化面に掲載
「ハリウッド映画の影響」
 
『京都新聞』2001年11月13日朝刊掲載
刺激的だが、問題あり!ショッピング番組の増加
読売新聞夕刊「潮音 風声」 2001年11月13日(関西エリア)、14日付け朝刊(中四国エリア+福井)の各文化面に掲載
「ミニ国家セイシェル」
読売新聞夕刊「潮音 風声」 2001年11月5日(関西エリア)、6日付け朝刊(中四国エリア+福井)の各文化面に掲載
「ピンポン外交のこと」
『novark』2001年11月号
アナログの逆襲K 「自然原理」に基づかないデジタル化情報はいずれ消滅する!
読売新聞夕刊「潮音 風声」 2001年10月24日(関西エリア)、25日付け朝刊(中四国エリア+福井)の各文化面に掲載
「メディア研究の課題
『パンプキン』連載2000年10月号
信平訴訟の虚構を証明した最高裁判決
『novark』2001年10月号
アナログのアナログの逆襲J 結果が万能、プロセスは軽視でいいのか
『novark』2001年9月号
アナログの逆襲I デジタル情報処理はホンモノとコピーの境界を失くした!
読売新聞夕刊「潮音 風声」 2001年10月17日(関西エリア)、18日付け朝刊(中四国エリア+福井)の各文化面に掲載
「テロ報道の弊害」
『京都新聞』2001年10月16日朝刊掲載
真実はどこにある? テロ報道の日米比較
『京都新聞』2001年10月14日朝刊掲載
京都新聞2001年新聞週間用
『パンプキン』連載2000年9月号
『フォーカス』の休刊はのぞましい、されど・・・・
『京都新聞』2001年9月18日朝刊掲載
責任主体があいまい公共広告機構のCM
『パンプキン』連載2000年8月号
便利だけでいいの?もう一つの携帯電話論
『novark』2001年8月号
アナログの逆襲Hデジタル情報処理はホンモノとコピーの境界を失くした!
『パンプキン』連載2000年7月号
小泉人気で国会中継放送が娯楽番組なみになった理由
『novark』2001年7月号
アナログの逆襲G デジタル化は歴史感覚と存在感を希薄にする
『京都新聞』2001年8月21日朝刊掲載
感動仕立ての演出目立つ「プロジェクトX」の問題
『聖教新聞』2001年7月24日朝刊掲載
『京都新聞』2001年7月24日朝刊掲載
人間の生き方提示せぬ海外取材番組のあり方
『京都新聞』2001年6月26日朝刊掲載
田中外相バッシング報道メディア本來の責務を
『京都新聞』2001年5月29日朝刊掲載
科学性と人間性を奪うUFOやオカルト番組
『京都新聞』2001年5月1日朝刊掲載
教育番組は質が高い、対社会効果が大きい
『京都新聞』2001年4月3日朝刊掲載
放送の「公共性」とは社会的利益に奉仕することである
『京都新聞』2001年3月6日朝刊掲載
感動する番組と知的レベル
『京都新聞』2001年1月30日朝刊掲載
デジタルの可能性をどう活用するか
『京都新聞』2000年12月26日朝刊掲載
見ごたえある番組増へ視聴者主体のデジタル化論議を!
『novark』2001年6月号
アナログの逆襲@ 現実的デジタル化論を!
『novark』2001年5月号
アナログの逆襲E コンピュータは職人芸を超えられない!
『novark』2001年4月号
アナログの逆襲D 〈デジタル文化〉はアナログ世界を追いかけている!
『novark』2001年3月号
アナログの逆襲C アナログはデジタルより「人間的正確度」が高い!
『novark』2001年2月号
『パンプキン』連載2000年6月号
『パンプキン』連載2000年5月号
『パンプキン』連載2000年4月号
『パンプキン』連載2000年2月号
『パンプキン』連載2000年12月号
『パンプキン』連載2000年11月号
『パンプキン』連載2000年10月号
『パンプキン』連載2000年9月号
『パンプキン』連載2000年7月号
『パンプキン』連載2000年6月号
『パンプキン』連載2000年5月号
『novark』2000年11月号
『潮』2000年8月号
『京都新聞』2000年10月15日朝刊掲載
『京都新聞』2000年6月29日朝刊掲載
アナログの逆襲B いざというとき役立つのは電子メディアより〈原始〉メディア
「読み聞かせ」読書の復権を歓迎
『週刊新潮』型ジャーナリズムの犯罪
青少年社会環境対策基本法」に反対するキャスターたち
映画・ビデオからメディアを知る
犯罪被害者の人権としての知る権利
名画の地『カサブランカ
事故・事件報道に必要な社会的脈絡
情報・娯楽番組がうける理由
実名報道と厳罰で少年犯罪は減少しない
メディアは容疑者の有料記者会見に参加すべきか
少年犯罪の実名・顔写真報道の是非
アナログの逆襲@ 現実的デジタル化論を!
信平事件にみる訴権濫用とメディア悪用の構図
デジタル化時代に輝きを増す〈新聞〉(インターネット時代の新聞を考える
新しい新聞倫理綱領制定について
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twatanab@mail.doshisha.ac.jp
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Version:Journalism & Mass Communication Department of Doshisha University
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