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「朝鮮半島のことばと文化」研究会主催 国際シンポジウム
テーマ:近代朝鮮におけることばと「民族」

日時: 2008年12月14日(日) 13:00~17:30

場所: 同志社大学 寒梅館 203番教室

報告者(敬称略)・タイトル:

鄭承喆(ソウル大学校、韓国語学) [通訳:金善美(同志社大学)]
「『語文ナショナリズム』と『標準語』の定立」

林慶花(成均館大学校、日本文学)
「民族の声としての『アリラン』の創出
─『民謡』概念の導入から『郷土民謡』の発見まで─」

三ツ井 崇(同志社大学、朝鮮史)
「『言語』・『文化』・『歴史』、転換する価値
─鄭承喆・林慶花両報告に対するコメントに代えて─」

参加費:無料

お問い合わせ:「朝鮮半島のことばと文化」研究会(同志社大学言語文化教育研究センター内)

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