その他の注意事項
住居を探す必要のある方は、早めに来日して住居を確保することが大切です。また、本学日本語・日本文化教育センターの入学許可書がないと契約ができないことがありますので注意してください。
家具・寝具等は設置されていない場合が多いので、各自で用意しなければなりません。
また、入居する場合は、通常日本人の保証人が必要となります。保証人は入居者と同じ責任を負担することを要求されますので、すぐに保証人を見つけるのは困難が予想されます。そのような困難を少しでも解消するため住居探しにおける支援制度として「留学生住宅総合補償制度」・「京都地域留学生住宅保証制度」があります。
制度についての詳細は、 『外国人留学生ハンドブック』 をご覧ください。 |